事実を伝えることで、子どもをほめる

ご覧いただきありがとうございます。
学習習慣スクールの鎌田です。

前回から間隔が空いてしまったので、
復習もかねて、お子さんのほめ方について
もう少し詳しくお伝えします。

前回は、お子さんのほめ方のポイントとして
「変化があったときに、その場で、具体的に」
ほめることについて、お伝えしました。

今回は、前回のほめ方の例でも使っていたのですが、
「事実を伝えることで、お子さんをほめる」
ことについて、お伝えします。

ほめる、と聞くと一般的には「すごいね」や
「がんばったね」と声をかけることだと思いますよね。

もちろん、「すごいね」「がんばったね」とほめることも
すごく大事なのですが、決して無理にほめなくても
別の方法もあります。

詳しくは下記の動画をご覧ください。
※音が出ます

今回お伝えしたように、事実を伝えることで
お子さんをほめる、ということを意識して
ほめてあげてください。

次回も、ほめ方についてお伝えしたいと思います。

ご覧いただき、ありがとうございました。

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